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	<title>ザ・ユニバース</title>
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		<title>目に見えて効果有り（気功による視力回復）</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 08:46:41 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[気功治療の実践例]]></category>

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		<description><![CDATA[近視の人のケースですが、毎日、擦ったニンジンを200cc飲んでいるという事でした。 
毎日30分気功をして差し上げた所、0.1だった視力が、1ヶ月で0.7までになりました。 
（大阪・浦野さん）
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			<content:encoded><![CDATA[<p>近視の人のケースですが、毎日、擦ったニンジンを200cc飲んでいるという事でした。 </p>
<p>毎日30分気功をして差し上げた所、0.1だった視力が、1ヶ月で0.7までになりました。 </p>
<p>（大阪・浦野さん）</p>
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		<title>心の気も共に癒す 49歳男性への気功治療</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 05:43:31 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[気功治療の実践例]]></category>

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		<description><![CDATA[〈男性の状態〉数年来、高血圧と医師から診断されているが、薬を服用する程ではなく、食事療法にて経過をみていた。仕事で二日間、ほぼ徹夜の状態で、その次の日の昼頃血圧が170／99と上昇し、吐き気を訴え、意識は清明だが、倒れ込 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>〈男性の状態〉数年来、高血圧と医師から診断されているが、薬を服用する程ではなく、食事療法にて経過をみていた。仕事で二日間、ほぼ徹夜の状態で、その次の日の昼頃血圧が170／99と上昇し、吐き気を訴え、意識は清明だが、倒れ込んでしまった。 </p>
<p>まず横になってもらい、気功治療を行なった。全身がカチッと固まっているような感覚を受けると共に強烈な哀しみとも怒りともつかないような感情が伝わって来た。 </p>
<p>15分ほどで相手の方が寝入ってしまうと、すーっと身体の中に気が入り受け入れられていく感覚があった。40分程続けると、ふわっとした感覚が戻ってくるような感じがしたので終了した。 </p>
<p>その後、15分位して、男性が目覚めた時、血圧は145／80まで下がり、めまい、吐き気は収まり気分の快復も認められた。男性は「とても気持ちよかった」と言っていた。 </p>
<p>（東京・Ｍ）169号 </p>
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		<title>腫瘍肥大の中型犬（メス）15歳への気功治療</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 13:14:28 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[気功治療の実践例]]></category>

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		<description><![CDATA[対象は、お昼を時々食べに行く中華料理店の70歳のおばあさんの飼い犬。昨年７月から９月６日に亡くなるまでの２ヶ月間、毎日、お昼に気功を行ないました。 
高齢でもあり、突然具合が悪くなり病院に行った時に「（この犬は）腫瘍が肥 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>対象は、お昼を時々食べに行く中華料理店の70歳のおばあさんの飼い犬。昨年７月から９月６日に亡くなるまでの２ヶ月間、毎日、お昼に気功を行ないました。 </p>
<p><飼い犬の状態>高齢でもあり、突然具合が悪くなり病院に行った時に「（この犬は）腫瘍が肥大しており、手当が出来ない。１～２週間もてば良いだろう」と言われたとのことでした。10日間くらい飼い主が点滴治療の為に抱きかかえて、病院に通っていたとの事です。 </p>
<p>私が最初にこの犬を見た時、手術用にお腹の毛がそられて、異常にふくらんだお腹の部分の血管がどす黒い色をしていました。この犬は最初、「知らない人が何で部屋に入ってきて何するの？」という感じで、横になっているだけの体ながらも、よろよろ立ち上がって隅の方に移動しておりました。只管、気功治療をして10日程して、お腹の血管が赤みを帯び、腫瘍も小さくなったような気がして、私が飼い主の方に「（この犬は）少し元気が出てきました」と感じたことを伝えた所、その日、病院でも「腹水が全部取れた、奇跡的だ」「どうして腹水がなくなったのかわからない」と言われたそうです。（大きな腫瘍と思っていたのは腹水が大部分だったようです） </p>
<p>それから（この犬は）少しずつ回復していき、気功中はしっぽを静かに振って気持ちよいと感じているのが伝わってくるようでした。１ヶ月余り、毎日お店に行き、土日は遠隔気功。８月の初めに快気祝いを行なう程まで元気になりました。暑い夏を無事に越せるように、只管通い続けましたが残念ながら寿命のため９月６日に亡くなりました。大きな天の気を感じる事が僅かでもできた様な気が致しました。 </p>
<p>たかが犬の事と思われるかもしれない相談に令子先生や講師の方が本当に親身になってお答え頂いた事をとても有難く感じている次第です。有り難うございました。 </p>
<p>（千葉・会社員）162号 </p>
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		<title>心臓を患っている83歳男性への気功治療</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 14:35:16 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[気功治療の実践例]]></category>

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		<description><![CDATA[長年心臓を患い、心臓の動脈が詰まって、いつ心筋梗塞が起きてもおかしくない病状。今年一月中旬に血管のバイパス手術（3本）を受けた。その手術は危険な合併症を伴う可能性のあるとのことだった。
大変お世話になった方のご主人だった [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><男性の状態>長年心臓を患い、心臓の動脈が詰まって、いつ心筋梗塞が起きてもおかしくない病状。今年一月中旬に血管のバイパス手術（3本）を受けた。その手術は危険な合併症を伴う可能性のあるとのことだった。</p>
<p>大変お世話になった方のご主人だったので、もう一度、奥様とお元気で過ごして欲しいという思いで、術後より、約一ヶ月半に渡って、毎日30～40分、只管遠隔気功を行なった。術後数日して、この男性の胸のあたりが重い感じを受けた。すると、肺に水が400CCも溜まり、抜いてもらったということだった。以前、肺に水が溜まった猫の気功治療をした時、ユニバースの講師の方から受けたアドバイスの通りに、今回も行なった。</p>
<p>初めの頃の凄い重さは、日々段々と取れていった。ある時、ご本人が、笑顔で歩いている感じがしてきたので、もう大丈夫だと思った。実際、通常の半分の期間で治った、と医師も驚く回復ぶりで、退院後、お元気な顔を見て、安心し、遠隔気功を終了。今回の様な病状だと、術後そのまま寝込んでしまう老人が多いそうだが、この方は、4月には四千歩程も散歩をされるまでになった。（本人には）遠隔気功したことは告げていないが、奥様と二人でお幸せそうにされていて、本当に良かったと思った。 </p>
<p>（鳥取・会社員）160号</p>
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		<title>心不全で緊急入院 80歳女性への気功治療</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 06:30:44 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[気功治療の実践例]]></category>

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		<description><![CDATA[親類から「おばあさんが心筋梗塞の疑いで救急車で病院に運ばれた」という電話を受け、すぐに病院へ駆けつけた。 
人工呼吸器が取り付けられ、梗塞というよりも、もともと心臓が弱い上に、夏の暑さで体力が落ち、心不全を起こしていると [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>親類から「おばあさんが心筋梗塞の疑いで救急車で病院に運ばれた」という電話を受け、すぐに病院へ駆けつけた。 </p>
<p><女性の状態>人工呼吸器が取り付けられ、梗塞というよりも、もともと心臓が弱い上に、夏の暑さで体力が落ち、心不全を起こしているとの医師の説明を受ける。高齢のこともあり、これ以上の処置は今のところ行なえない。今は小康状態だが、いつ急変するかわからないと言われた。 </p>
<p>女性の意識は薄かったが、私が手を握ると驚いたことに握り返してきた。 </p>
<p>「大丈夫、安心して。良くなるから」と耳元で声をかけ、天に「どうぞ助けて下さい」と祈り、治療を開始した。 </p>
<p>気を強く入れないように気を配りながら、心臓を天の気がふんわりと包み、細胞が一つ一つ甦ってくる意念を持って、少しずつ少しずつ気を送る。一時間程して、患者も楽になったのか眠ってしまい、容態も安定していたので、帰宅する。 </p>
<p>翌日、家族から連絡が入り、危険な状態を脱して安定していて、明日には人工呼吸器も取り外す予定だと聞き、安堵する。 </p>
<p>平日は仕事の都合もあり、病院も遠くて行くことができないので、同じ意念で遠隔気功を行なう。やっていて、「大丈夫」という確信めいたものが感じられた。 </p>
<p>入院から四日後、見舞いに伺うと、もう話しが出来る位に回復しておられた。「神さんに助けてもらった」と本人が言い、私も大きく頷いた。入院から三週間で無事退院。その後も自宅で養生されながら、元気に過ごしておられる。 </p>
<p>（鳥取・会社員）　184号 </p>
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		<title>妊娠八カ月（初産）22歳女性への気功治療</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 16:07:13 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[気功治療の実践例]]></category>

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		<description><![CDATA[早産の危険があり、半月ほど入院しているとのこと。「このままでは今日、明日にでも産まれそうだ」ということで「今産まれると、体重が1500ｇもないので、未熟児で保育器に入ることになる。なんとか気功であとせめて半月でも一カ月で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><女性の状態>早産の危険があり、半月ほど入院しているとのこと。「このままでは今日、明日にでも産まれそうだ」ということで「今産まれると、体重が1500ｇもないので、未熟児で保育器に入ることになる。なんとか気功であとせめて半月でも一カ月でももたせられないか」と頼まれた。 </p>
<p>夜、病院に行くと絶対安静でトイレにも立ってはいけないらしかった。その日の昼検診の時「あと一センチ子宮口が開けば産まれます」と担当医に言われたとのことだった。 </p>
<p>女性のお腹に手を当てると、チリチリッととても緊張した赤ちゃんの気が伝わってきて、お母さんの不安を敏感に感じ取り、居ても立ってもいられない感覚が、私の心にまで響いてきた。優しい母なる天の気、おおらかで大きな天の気に赤ちゃんが包まれるように祈りながら、お腹に気を送った。 </p>
<p>「安心して！　みんながあなたを愛している。まだ暫くここにいるのが一番気持ちいいのよ。ね、何も心配しなくていいのよ・・・」と心の中で赤ちゃんに語りかけた。 </p>
<p>その後、赤ちゃんのお母さんにも天の気を送った。お母さんの顔の表情が段々明るくなってきて、不安が消えてゆくのがわかった。肩の力が抜けてゆったりしてきた。これはもう大丈夫という確信があった。 </p>
<p>その後、年末で忙しく病院に行けなかったが、遠隔気功はしていた。約一カ月半後、無事2900ｇの男の子が産まれたという知らせを受けたときは、本当に神様に天の気に感謝した。 </p>
<p>(徳島県・塾講師)180号 </p>
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		<title>交通事故からの生還 犬への気功治療</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 02:08:03 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[気功治療の実践例]]></category>

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		<description><![CDATA[勤務先の近くで交通事故にあった犬。獣医に運ぶと、骨折はないが内蔵と頭を強く打って痙攣も出ているので見通しは暗いとのこと。入院させても栄養の輸液、ステロイド投与以外に方法は無い。つまり積極的な治療法はなく、障害を残さずに回 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>勤務先の近くで交通事故にあった犬。獣医に運ぶと、骨折はないが内蔵と頭を強く打って痙攣も出ているので見通しは暗いとのこと。入院させても栄養の輸液、ステロイド投与以外に方法は無い。つまり積極的な治療法はなく、障害を残さずに回復する見込みも薄いので、いっそ楽にしますかと言われた。</p>
<p>家に連れて帰り気功をした。犬は苦しそうで、四肢も硬直しており苦しそうだった。 </p>
<p>心を向けて犬をよく観て、気を送ってみた。手応えはあまり無かったが気が入って行く感じがあったので、2時間くらい天の気を送った。</p>
<p>すると、当初の四肢が硬直した感じは無くなった。立ち上がりそうな様子だが立てない。</p>
<p>さらに気持ちを集中させて、思いっきり気を送った。希望的観測かもしれないが、犬が死んでしまうという感じは無い。翌早朝、目が覚めると動けないはずの犬がいない。捜すと家の外で涼んでいた。排便もあり、腸が動いている事を確認できた。ぐったり感はだいぶ和らぎ、食事も採れるようになったので、一週間後に再度獣医へ。「角膜が傷ついていて、痕跡は残る」と言われた。だが、1ヶ月足らずですっかり良くなり、角膜も後遺障害もなくすっかりきれいになった。すごく、元気になったので近所の人も驚いている。 </p>
<p>（東京・松本さん）</p>
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		<title>心筋梗塞の父81歳への気功治療</title>
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		<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 05:04:17 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[気功治療の実践例]]></category>

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		<description><![CDATA[9カ月前喉頭癌の手術を受けた父。 
直接気功、たまに遠隔気功を行なっている。ここ１年、2週間に1～2回のペースおこなっているが、毎年父の体が弱っているのがわかる。2年前車で一寸した旅行に連れて行く事ができたが、最近は散歩 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>9カ月前喉頭癌の手術を受けた父。 </p>
<p>直接気功、たまに遠隔気功を行なっている。ここ１年、2週間に1～2回のペースおこなっているが、毎年父の体が弱っているのがわかる。2年前車で一寸した旅行に連れて行く事ができたが、最近は散歩をするのも命がけである。心臓とつながっている重要な3つの血管があり、その血管がいずれも閉塞間際にある。原因は動脈硬化と悪玉コレステロールの蓄積である。 </p>
<p>あるとき、座ってお茶を飲んでいるとコックリしだし、頻繁に欠伸をしだす。次第に眠りに入り、そのまま意識がなくなってテーブルに倒れこんだ。正直これはアカンと思った。両脇を抱えて静かに畳の上に寝かし、ひたすら神に願い、なんたるものか、いまだにつかめていない天の気を送った。神を求めて気を送った。必死であった。どのくらい時間がたったかわからないが、もういいよ、という気分になった。父の体内の気が強く動くような気がして、私の心は静かになった。そばで母が蒼い顔をしていたが、「オカアチャン大丈夫や」と言った。しばらくして父は急に眠りから覚めて、今何があったの？という感じでムクッと起きた。以後、このような危機を2回経験したが、父は今も何とか生きている。 </p>
<p>かつての私であればすぐに救急車を呼んで、病院に運んでいたことだろう。そして医者の処方結果を待つ事が私のできることの全てであった。しかし今の私は父になにかあったとき、自分で出来ることがある。家族になにかあったとき、出来る事があるというのはすごくうれしく、自分が頼もしく思われることだ。 </p>
<p>父もいずれ死ぬだろう。かなしいことには違いないが、肉体が朽ちようとも、静かに目を閉じていればいつでも会えるような気がする。だからそう悲観するほどのことでもない。 </p>
<p>生死に関する私の観念はいま変わりつつある。 </p>
<p>（京都・柏分さん） </p>
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		<item>
		<title>甲状腺ポリープの母80歳への気功治療</title>
		<link>http://theuniverse.jp/kikou/case_studies/1990.php</link>
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		<pubDate>Sat, 23 Jan 2010 09:01:03 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[気功治療の実践例]]></category>

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		<description><![CDATA[私は昨年の夏合宿で1年後に母の病気を治すと誓ったのですが、どうやら治ったようです。（合宿2カ月後の報告より）
母は甲状腺に１センチ程度のポリープがあると言われました。私自身病気の予後であった為、気功治療は毎日続けるのは無 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は昨年の夏合宿で1年後に母の病気を治すと誓ったのですが、どうやら治ったようです。（合宿2カ月後の報告より）</p>
<p>母は甲状腺に１センチ程度のポリープがあると言われました。私自身病気の予後であった為、気功治療は毎日続けるのは無理な状態だったのですが、20分か30分程度を週１回程度母への気功治療を行ないました。初診断後１カ月たった８月検査当日、造影剤を注射して１時間半の待ち時間を利用して、「今日、絶対治すぞ！」と強い意志で気功治療をしました。最初は首にラップが巻き付いているように感じました。途中、母は首の後ろの上の方がピリピリするが気分が悪いということはないとのことでした。</p>
<p>治療後、首が軽くなった様子で、検査の結果、甲状腺に問題はありませんでした。<br />
数回に渡り検査をし、検査写真を見た医師の言葉は、「何もない。おかしいな」というものでした。</p>
<p>（大阪・大山さん）</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>子宮のそばに血の塊ができた妊娠中の女性28歳への気功治療</title>
		<link>http://theuniverse.jp/kikou/case_studies/1924.php</link>
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		<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 05:31:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>newtypes</dc:creator>
				<category><![CDATA[気功治療の実践例]]></category>

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		<description><![CDATA[子供２人目を妊娠し、昨年7月5日に検診を受けたところ、子宮のそばに血の塊があることが判明。ふつうはそれが吸収されてだんだん小さくなっていくという事だが、7月12日の検診では大きくなっていたとの事で、それ以上大きくなるよう [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>子供２人目を妊娠し、昨年7月5日に検診を受けたところ、子宮のそばに血の塊があることが判明。ふつうはそれが吸収されてだんだん小さくなっていくという事だが、7月12日の検診では大きくなっていたとの事で、それ以上大きくなるようなら、子供はあきらめなくてはいけないかもしれないと言われたとのこと。 </p>
<p>その状況をお聞きし、7月14日から遠隔で気功治療をする。19日に検診があるので時間がないと思い、朝・晩送る。最初は子宮のそばに黒い血の塊がハッキリとイメージでき、それを天の光が包み込み、消えて流れていくように意念を送る。5日目に黒い塊が白くなったように感じた。実際、19日の検診では、小さくなっているのでもう少し様子をみましょうとの事だった。</p>
<p>本人は、気を送っている時間の頃、何となくお腹がムズムズ？　したと言っていました。気功治療をやっている途中、女の子がニコッと笑いかけたのがわかり、あっ女の子かなと思ったので、彼女に聞いたら自分も女の子の様な気がすると言っていました。 </p>
<p>8月2日の検診では、もう大丈夫とのこと。よかったです。</p>
<p>（新潟・奈良澤さん） </p>
]]></content:encoded>
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